半永久サポートであなたの夢を叶えます
Javaコース
Javaコースの内容
Javaコース
3つのPOINT
分からないことは 即質問 毎週開催のリアルタイム授業
リアルタイム授業の様子
毎週開催のリアルタイム授業
毎週講師がテーマに沿ったオンライン授業を行います。テーマは現役の講師が決定するので、常に最新の情報や必要な情報をキャッチアップできます。
リアルタイム授業には質疑応答の時間があり、その場で講師に直接質問相談ができます。 参加できなかった回はアーカイブでいつでもチェックできます。
リアルタイム授業の様子
現役エンジニアのレビューが 制限なし 課題以外もなんでもレビュー
レビューの例
課題以外もなんでもレビュー
課題はもちろん、実際の開発案件や自主制作アプリまで、現役エンジニアが「なんでもレビュー」。
授業外での新たな実装やチャレンジをサポートします。講師による実践的でプロフェッショナルなコードレビューを通じて、コードの品質向上やパフォーマンス最適化、設計上の悩み・バグの解消ができます。
レビューの例
企業直結の 採用機会 学習が就職・転職に直結する環境
企業イベントの例
学習が就職・転職に直結する環
IT企業の採用担当者がコミュニティに参加し、あなたの学習過程や成果物を見て、スキルと人柄を評価できる仕組みを導入しています。
これにより、ポートフォリオだけでは伝わらない「自走力」や「問題解決能力」が企業に直接評価され、未経験でも実力を認められたスカウトが届く可能性があります。さらに、参加企業による定期的な説明会やイベントが開催され、企業理念や実際の業務内容、求める人材像などを直接聞ける貴重な機会も提供されています。
企業との間に第三者を介さない直接コミュニケーションのため、よりスムーズで透明性の高い採用プロセスを体験できるのが強みです。
※RaiseTechでは「人材紹介(有料職業紹介)」は行っておりません。
企業イベントの例
授業内容
Javaの歴史・基礎文法を学ぶ
Javaという言語は非常に汎用的で、多くの場所で使われています。企業の社内システムや皆さんが普段から利用するチャットサービスの裏側、有名な動画配信サービスなどでも使われています。
Javaが何故そこまで汎用的なのか、どうして多くの場所で利用されるのかというところからスタートし、実際にプログラミングをしながら基本的な文法を学んでいきます。
まずはプログラムを書くということに慣れていき、その後、Webアプリケーションの仕組みなど、システムの仕組みについて基礎を習得していきます。
実際の授業資料
Git・GitHubを学ぶ
昨今の開発現場ではGitを使ったチーム開発が標準となっています。
バージョン管理の重要性と基本概念からスタートし、Gitの基本コマンドとワークフローを習得します。
さらにGitHubを活用したチーム開発の進め方について学びます。実務で広く採用されている「Git-Flow」と「GitHub-Flow」の違いを理解し、プルリクエストやコードレビューなどの実践的なGitHubの使い方について学びます。
単にコードを書く能力だけでなく、「コードをどう管理し、チームとして効率よく開発を進めるか」という、現場で即戦力として求められるチーム開発のスキルを習得します。
実際の授業資料
Spring Bootを使ったWebアプリケーション開発
現代のWebアプリケーション開発において、「フレームワーク」を使わないということはまずありません。
Java言語の代表的フレームワークであるSpring Bootを使用し、実務レベルのWebアプリケーション開発技術を習得します。
受講生管理システムなど具体的な実例に取り組みながら、現場でよく使われる技術や設計手法を学んでいきます。
また、REST APIの概念と実装方法を習得することで、モダンなWebアプリケーション構築の基盤を理解できるようになります。
Javaコースにおける最も重要なこのセクションを学び終える頃には、自身で設計から実装までを一貫して行い、シンプルながらも実用的なWebアプリケーションを構築できるようになっています。
実際の授業資料と課題
自動テストと実装
テストを行わないとシステムとしての品質を担保できません。 このセクションではテストの基本概念から実践的な自動テストの実装まで、体系的に学習していきます。
ECサービスなど実際のビジネスシステムを例に、機能テスト(仕様通りに動作するかの確認)と非機能テスト(性能や品質の確認)の両方をバランスよく学びます。
また、システム開発完了後のテストだけでなく、開発段階で行うテスト手法についても学習します。
これにより、問題が発生した際の手戻りを最小限に抑え、効率的な開発プロセスを実現するスキルが身につきます。
実際の授業資料と課題
AWSを活用してアプリを公開
Webアプリケーションは公開して初めて価値が認められます。
当コースの総仕上げとなるこのセクションでは、Amazon Web Services(AWS)の基本的なサービスであるEC2、RDS、ELBを活用し、今まで作ってきたWebアプリケーションを実際にインターネット上に公開していきます。
また、CI/CDといった公開プロセスを自動化する高度な仕組みについても学び、ただ公開するだけではない、実務で通用するレベルの技術を習得します。
実際の授業資料と課題
受講生の実績
習得できるスキル一覧
開発知識
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Javaの基礎知識
型 、クラス、メソッド、fot文、if文、List Map、例外、Stream APIなど
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Webアプリケーションの基礎知識
Webアプリケーション、RESTful API、MVC データベース(MySQL/Oracle/H2/PostgreSQL)、CRUD、トランザクション、TCP、IP、セッション、クッキー
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Gitを用いた開発
Git、GitHub、Pull Requestを利用したレビュー
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現場で使うツールの基礎知識
IntelliJ IDEA、Eclipse
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フレームワークおよびライブラリの
知識と経験、実践経験Spring Framework、Spring Boot、MyBatis、Apache Commons
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Spring Framework(Spring Boot)を用いた開発実践
RESTful API、データベースアクセス、外部APIへのアクセス、例外ハンドリング、Spring Securityによる認証・認可
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DevOpsや自動化に対する知識と理解(CI/CD)
Circle CI、GitHub Actions
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構成管理ツールに対する
知識と理解および実践経験Maven、Gradle
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AWSの基本知識と基本的な使い方
VPC、EC2、RDS、ELB
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テスト手法に対する知識と経験
ブラックボックステスト、ホワイトボックステスト、
境界値テスト、条件網羅、分岐網羅
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自動テストに対する知識と経験
Junit、Mockito、Spring Test、DBテスト
開発手法
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さまざまな開発手法への知識と理解
V字モデル、ウォーターフォール、アジャイル、スクラム
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生産性を上げる為の
取り組みに対する知識と理解カンバン、ふりかえり(KPT)
講師紹介
@koujienami
実績
- IT業界歴20年以上
- 経営者歴10年
- 数百億規模の開発案件の初期メンバーとして参画
- 億単位の開発案件にプロジェクトマネージャーとして参画
- 教育が大好きで一生やる仕事と決めている
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自己紹介
JavaとAWSを主戦場として働いている常駐型の現役エンジニア。最高月単価は160万。でもPM (プロジェクトマネージャー) 業なので、プログラマーとしては80~100万あたり。
元フリーランス・フルリモートのエンジニア。しかし、個人開発に限界を感じてチーム開発のしやすい常駐型をあえて選択。常駐が好き。
教育という分野に関心があり、それを半永久的に実現する為の仕組みとして「RaiseTech」を運営。 現場が求めている技術を現場の人が教えられるような仕組みを構築。
仕事大好き (むしろ趣味) の「ワーク・エンゲージメント」です。 -
性格
圧倒的な「陽キャラ」です。1人で8時間ぶっ通しで喋っても問題ないぐらい、喋れます。チームメンバーから「いるといないとでは雰囲気が違う」と言われるぐらい、場を明るくするのが得意です。でもウルサイです。
人に対して怒る事はありません。責めることもしませんし、見捨てることもしません。
ただあるがままにその状態を観察・分析して、そこから「どう改善するか」に焦点を置きつつ「出来た事を評価」します。
一見すれば「優しい」ですが「甘い」わけではないので、そこで教育者としてバランスを取って、教育しています。






























